ナンダモは、メキシコ先住民(アステカ族インディアン)の民間療法を基に生まれた石鹸が、ハーブ クレンジング キューブ ナンダモプレミアムです。
メキシコの先住民たちは、動物は人間に病気を与えるが、植物は人間に有用な薬を与えると固く信じました。
その知恵で、先住民の人々はハーブを利用した医療を発達させ、
侵略によりメキシコの地に降り立ったヨーロッパの人々を驚かせました。
メキシコ・モレルロス州に居住するアナクルレト・ロペス氏とその妻は、先祖より聞き伝えられた伝統と、
脱毛予防のレシピであり、ある種のハーブを混ぜ合わせたもので洗髪すると、
地肌と髪を健やかに保つ事が出来るという先住民の残された記録を頼りに、この緑の石鹸を再現させる事を誓いました。
そして10年以上の困難と苦難の末、遂にその努力が結実される事となったのです。
この再現された、インディアンの知恵の結晶こそが「ナンダモ」となったのです。
本来メキシコでは全身を洗うハーブバーとして作られました。さらにハーブの効能には、
解明できない様々な効果があるといわれます。
(メキシコ医療協会の薬草医学局には、現在でも1万3000種の薬草標本が収蔵されている。)
500年前、アステカ族インディアンの人々は自生するハーブを様々な形に変え、医療に活用していました。
その民間療法を基に生まれた石鹸が、ハーブ クレンジング キューブ ナンダモプレミアムです。
民間療法のレシピを固守するナンダモプレミアムは、数10種の天然ハーブを採取した後、
新鮮な状態で低温熟成させ、80%以上の手作業を得て製造されます。
脱毛やアトピーとの因果関係の深い、人工界面活性剤や、その他石油系の成分は一切使用しておりません。